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P41: AnalogFlanger
'70〜'80年代のアナログ・フランジャーは、当時のアナログ・エコーと同じBBD遅延素子を使っているためエフェクト音が適度に劣化し、個性的なサウンドを発生した。その回路特性を独自のモデリング技術“VCM”によって忠実に再現。アナログならではの存在感のあるトーンとナチュラルなフランジャー効果が楽しめる。
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マジックストンプのプリセット名や音色についての記述は製品使用のための説明を意図しています。記述中にある製品名、商標、アーティスト、楽曲に関しては研究開発段階でヤマハ独自の技術を使って表現しようとしたサウンドニュアンスを実現する際に参考にした製品やサウンドがどんなものかがわかるようにするために言及しているにすぎません。それらと全く同じ特性を持っていると記述しているわけではなく、またそれらのメーカー、アーティストとの協力関係、エンドースメントを示しているわけでもありません。製品および商標はそれぞれの所有者の所有物です。 |
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