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P24: VibeFuzz
ハイ・ゲインでミドルの太いリード向きのディストーション・サウンドに、大きく深いうねりのフェイザーを掛けた。初期状態ではOzzy
Osbourneの「Bark At The Moon」でのジェイク・E・リーのソロに近いサウンドが得られるが、ツマミ3でPhaser Speedを変更すれば、トリッキー系のリードに活用できるだろう。
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マジックストンプのプリセット名や音色についての記述は製品使用のための説明を意図しています。記述中にある製品名、商標、アーティスト、楽曲に関しては研究開発段階でヤマハ独自の技術を使って表現しようとしたサウンドニュアンスを実現する際に参考にした製品やサウンドがどんなものかがわかるようにするために言及しているにすぎません。それらと全く同じ特性を持っていると記述しているわけではなく、またそれらのメーカー、アーティストとの協力関係、エンドースメントを示しているわけでもありません。製品および商標はそれぞれの所有者の所有物です。 |
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